2008年09月06日

レース回顧 『キーンランドカップ』

今年のキーンランドカップは、
摩訶不思議な事が発生しました。
なんと、タニノマティーニが、ビービーガルダン、
キンシャサノキセキの本命馬を打ち負かしました。
これについては、
私自信、勝った理由がいまだに見つかりません。
しかし、タニノマティーニを予想された方は、
何かしら根拠があったのでしょう。
競馬がゲームであり
勝利者は、真のギャンブラーです。


posted by DA at 20:50| 一言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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